Service

動画制作

「視てもらう」動画制作/ライブ配信ならKNOCK

大動画時代。何本もの動画広告・PR動画・ライブ配信があらゆる場所に準備されます。
しかしせっかく時間や費用をかけて制作されたそれらの動画のほとんどが、目にとまらず、伝えようとしたことがまったく届かないまま過去のものとなっています。
KNOCKは、そんな動画が氾濫する世の中でも、きちんとターゲットに届く動画制作・ライブ配信をします。
O2Oのマーケティング視点をもったプロデュースチームが、視てもらいたい人に届けるための動画プランを構築。ビジネスにおける目的達成・課題解決のためのプロモーション動画制作、ライブ配信なら、KNOCKにお任せください。

  • SNS拡散用動画

    心を動かし、誰かにシェアしたくなる

    過去SNS用の動画をKNOCKは多数制作し、効果実証してきた実績がございます。動画のKPI設定~広告媒体の設定(ターゲットに対し、どのSNSを利用すべきか?!)~動画の種類・秒数に至るまで、マーケティングプランに沿った設計を動画制作に組み込みます。特に、人の「興味・関心」に直結する「視聴者維持率」の向上に重きを置き、「動画始まりの5秒」に様々なエッセンスを加えます。
    (動画マーケティングを主軸とする広告代理店様と2016年より提携、実績と検証を積み重ねております。)

  • ブランディング動画

    ブランドの価値を魅せ、ファン化させる

    ブランディング動画はクライアントのサービスに対する想いを顧客に伝えるものです。コアメッセージはワンセンテンスでシンプルに、そして、明確に。先のわかる見させられる動画では人の心をひらくことはできません。意表をつくような、心が動かされるポイントを織り交ぜながら、顧客の心を掴むストーリーを展開するのが重要です。キャスティングからBGMに至るまで、細部までこだわり抜いたブランディングをKNOCKは動画に落とし込みます。

  • サービス・商品紹介動画

    消費者理解を促進し、利用価値を高める

    サービス・商品を単に主張するだけではなく、顧客に寄り添った形でストーリーを構成します。顧客の悩みや課題意識を共有/共感した上で、サービス・商品がいかに顧客の為になるかを動画が語りかけます。その中で、絞り込んだ強み、客観的な数値、信頼たる第三者の意見、CTAなどを可能な限り盛り込み、サービス・商品の利用価値を高めます。

  • イベント動画

    参加意欲を高め、行動させる

    「イベント」という特有の空間で価値を発揮する特化型の動画を作り上げます。イベントのどのタイミングで利用されるのか?何の目的なのか?によって動画制作内容は大きく異なります。例えば、イベント参加者の参加意欲を掻き立てるためのオープニング動画の場合、

    (1)参加者の期待値が上がる内容を少し公開
    (2)サプライズ内容にふれる
    (3)イベント中にわかるなぞなぞ(問題形式)
    (4)関連ゲストからの声
    (5)オープニング動画とイベントの連動

    上記のポイントをイベント進行を読み込んだ上で、 最高の引き立て役になるよう動画構成を創り上げます。

  • 展示会用動画

    来場者の心に刺さり、情報をより引き出したくなる

    数ある展示の中で、他の展示と差別化を図り、来場者の心を打つ動画制作をします。動画内に展示品とリンクする内容を盛り込み、来場者があなたの展示に足を運びたくなるような「導線」を意識した動画設計に落とし込みます。この設計において、展示会全体の趣旨、来場客層、周囲の展示店、導線など細かな面を把握する必要があり、入念なヒヤリングを行います。また、動画制作のみならず展示会用のモニターレンタルもワンストップで可能としています。

  • TV CM

    企業価値を高め、周知させる動画

    「ディスプレイカット」や「ぶら下がり」を抜かすと、動画内容に使える秒数は10秒~20秒程度です(15秒/30秒CMの場合)。ワンストーリーワンメッセージを基本に、明確化した顧客に対してサービス・商品の利用価値を伝えます。さらに、サービス・商品を全く知らない層に対しても刺さるインパクトある演出を思考します。また、CMは多くの人が視聴する動画で、ブランドイメージに大きく影響を与えます。KNOCKでは、4~8Kに至るまで最高クオリティでの動画制作を可能としています。また、一般的には数百万円~数千万円かかるといわれるCM動画制作ですが、KNOCKは100万円程度から制作が可能となっております。その理由は...お問い合わせください。

  • インタビュー動画

    視聴者に直接語りかけ、行動訴求させる

    視聴者にとって、直接会いに行かずとも「その人の言葉で意見を聞くことができる」のがインタビュー動画です。そして、今の時代、作り込んだインタビューはすぐに見抜かれます。インタビュー対象者の「本音」を視聴者は求めているのです。KNOCKでは、『ガイアの夜明け』や『仕事の流儀』などの「本音」と「心を動かすドキュメンタリー」を創り上げるディレクター陣と共に、インタビュー対象者の想いを引き出しながらも、インタビュー動画制作の意図を汲み取った撮影を可能としています。(パートナー会社:メディア・メトル)

  • セミナー(教育)動画

    いつどこでも、必要とする最大の情報を得られる

    「セミナーはセミナー会場に行くことに意味がある」この概念を覆すため、KNOCKはよりリアリティを追求したセミナー動画を制作します。パワーポイントの動きを全て再現~現場の雰囲気が伝わる多画面切り替え。KNOCKディレクターとセミナー講師様で入念な打ち合わせを行い、動画とリアルとの連携を想定した動画企画づくりを行います。

  • How to動画

    飽きさせずに、シンプルに、信頼を得る

    紙の説明書ではなく、「動画」で説明がされる意味を考えた企画構成を行います。動作が加わることでわかりやすい説明を盛り込むことはもちろん、顧客にとって、サービス・商品を利用するメリットを視覚化させ、強みを擬似体感してもらい信頼を得ることが重要です。また、できるだけ完結な秒数に設定し、重要箇所をテロップ等で大きく表示させることでスマホ利用者に配慮することも大切です。

  • YouTube動画(チャンネル運用)

    視聴者と共に創り上げる動画コミュニティ

    誰もが身近に楽しむことができるYouTube動画。
    YouTubeクリエイターの一方的な発信ではなく、視聴者と共に、他にない動画(番組)を自由に作り上げ、昇華させていくことが醍醐味です。チャンネル一つ一つが、それぞれの分野に特化した強固なコミュニティを創造します。また、SEO対策としてのYouTube動画は非常に有用です。【視聴維持率が高い、質の良い動画作り】と【バズ(拡散)らせるためのYouTubeの仕組み(ギミック)理解】が重要です。

写真撮影

「映える」写真撮影ならKNOCK

SNSを通じ、多くの写真が様々な人々にシェアされる中、KNOCKは「映える」ことにフォーカスした写真撮影を行います。 特にInstagram用の写真撮影を多数ご依頼いただいており、費用対効果の高いエンゲージメントをお約束させていただきます。また、KNOCK写真家の多数がWeddingカメラマン経験者ということもあり、「一瞬一瞬で表情が変わる『人』」にフォーカスしたエモーショナルなスナップ写真撮影も得意としております。

Instagram撮影用のスタジオもオフィス内に完備しております。
映えさせるための備品も数多くございます。

デジタルマーケティング支援

動画・写真を武器に、総合的なデジタルプロモーションを展開

動画プロモーションだけでなく、広告運用やブランドサイトの制作など、動画を観る前、観た後もフォローする、多角的なデジタルプロモーションをご提案します。
課題や目的を共有いただいているため、様々な施策をそれぞれの会社に発注するより、金銭的・時間的コストを抑えながら、芯の通った展開が可能です。

ご提案可能なデジタル施策

  • 1

    広告運用

    • 動画広告
    • ライブ動画への広告配信
    • SNS広告
    • リスティング広告
    • ディスプレイ広告
    • アフィリエイト広告
  • 2

    制作

    • ブランド開発
    • サイト制作・運用
    • コピーライティング
    • コンテンツ制作
    • SEO対策
  • 3

    コンサルティング

    • 現行WEBサイト分析
    • レポーティング

ひとつ間違うだけで、ぜんぶが台無し。
だからひとつひとつ綿密に考え、戦略を組み立てる。

誰に、何を、どこで、どんな風に。
それらの要素のうち、ひとつでも外れていたら、プロモーション効果を最大限に発揮することはできないと、私たちは断言します。だからこそ綿密に調査し、考え抜いた上で、マーケティング戦略を設計することが重要なのです。

・誰に = ターゲット
最も効果的なのは誰か。どんなインサイトを持ち、何に心を動かされるのか。
・何を = 商品・サービスの価値
その商品やサービスの、市場やターゲットにおける真の価値は何か。
・どこで = メディア
ターゲットに対して、一番効率的に届けられる場所はどこか。
・どんな風に = クリエイティブ
デザイン、コピー、動画、写真。最も刺さるクリエイティブはどんなものか。

KNOCKの強み

KNOCKの行う事業には大きく分けて5つの特徴があります。

クオリティーの高い動画はそれを見た人を一瞬で惹きつけて離しません。
1つの動画を丁寧に作り上げることは新たな顧客と出会うための窓口を作ることと同じです。

そして、その動画は1人でも多くの人に見てもらうための
マーケティング施策と合わせて行うことで最大の効果を発揮します。

動画とWebを組み合わせて製品やサービスへの想いを発信していくことで、
もっと多くの人にあなたのメッセージを届けることができるのです。

1.費用対効果の優れた高クオリティな動画の制作(配信・VRも含む)

300社を超える制作実績と柔軟な企画力で業種や動画タイプに捉われないのはもちろん、KNOCKの制作する動画はWeb上で発信される動画全体の中でも高いクオリティを発揮しています。

KNOCKの制作する動画は、一定以上のクオリティを安定して出せることが大きな特徴です。常に価格を超える最大限の品質で動画を制作するため、ご予算に対して費用対効果の優れた動画をお作りすることができます。

2.ワンストップで完結するネットワーク

KNOCKのベースに存在するのは、動画をこよなく愛するメンバー1人1人の人間味です。時には即レス24時間対応という気概とコミット力を発揮しながら、KNOCKにいるすべての人員が動画のプロとして高みを目指しています。

確かな人間性の元、KNOCKで何よりも大事にしているのは人と人とのつながりです。

元キー局カメラマン、広告代理店のクリエイティブディレクター、人気動画作家、クリエイターなど数多くのパートナーと提携しており、信頼できるメンバーと高い技術力を持ったパートナーで高クオリティな動画を制作します。

動画の企画・撮影・編集の他にも、ナレーターのキャスティング、撮影・音声収録スタジオのアサイン、英国人作家による翻訳対応など幅広いサポートを取り揃えていますので、シチュエーションに合わせたワンストップでの対応が可能です。

他業種のクライアントが数多く存在するというKNOCKのつながりを活かして、動画の制作後にもクライアントの可能性を広げるための様々な提案を行なっております。

3.動画×マーケティングで生み出す確実な成果

KNOCKは動画を作るだけでなく、WEB上でのマーケティングも得意としています。Webマーケター監修の元、単純に品質のよい動画を作るだけではなく、しっかりとビジネスの成果に繋げるための動画制作を行っているのが特徴です。

WEB上でのマーケティングに動画を組み合わせることでクライアントの売上が数倍アップしたという事例の他、YouTubeのプロモーション事業では、広告をかけずに、1本の動画で再生回数500万回以上達成した実績があります。(2019年1月現在)

4.動画とWebそれぞれのプロフェッショナルによる戦略立案

日本指折りのマーケター

取締役 菅智晃

取締役を務める菅智晃は、1円も広告費を使わないマーケティングで利益1億円を達成。事業内容が異なる8社への役員参画、出版・メディア掲載歴多数の実績を持つ日本トップクラスのマーケターです。
ブログや各種ソーシャルメディアを利用したオウンドメディアの構築から、それを見た人を惹きつけて企業の価値観に強く共感する顧客へと変える「ファンを集めるマーケティング」を得意としています。

動画プロデューサー

取締役 本田裕太郎

小学5年生の頃から動画制作に熱中している本田裕太郎は、若干20歳の若さで民放TVCMのディレクターとして任命された敏腕動画プロデューサーです。
2007年には自分で動画制作会社を立ち上げると、リーマンショックや東日本大震災といった危機を乗り越え、数多くのTVCM、TV通販番組、プロモーション動画の制作を手がけました。

5.日本の「和」を活用したリアル空間プロモーション

動画、WebだけでなくリアルでのプロモーションもKNOCKはサポートします。

SNS・媒体を見極めた上で、宣伝口コミになりやすい施策、リピートしたくなる施策を展開していくことが可能です。

Web全般の施策立案・展開から、大型イベントでの展示販売まで総合的な空間演出を行っている他、代表加藤の別会社 株式会社Sword Spiritと共同で和テイストのプロモーションも行っています。

格式の高い本物の武具甲冑を使った全面プロデュースを行っているため、海外からのインバウンド観光客を始め、より高い価値を訪問客に提供することが可能です。

動画の可能性

動画が新しい市場を生み出す

動画はそれを「見る人」と「作る人」の両方の人生を変える可能性を秘めている。

「1分間の動画には180万文字分の情報量を伝えることができる」と言われているように、たった数分間の動画は時にそれを見る人の人生を大きく変えてしまうほどの力を秘めています。

日常の何気ない瞬間瞬間を動画として残しておくことで、後からそれを見返して温かい気持ちになったり。1つの動画を通して家族の愛情、仲間との友情が深まることも。これらは、動画が持っている動画ならではの魅力です。

いまやクリエイティブな動画を作ってインターネットに投稿すれば、世界中の人にあなたという人物やあなたのビジネスについて知ってもらうことができる時代になりました。

これからの時代、あなたのメッセージを届けるための一番有効な方法は動画を用いること。

スマートフォンやタブレットが私たちの生活になくてはならないものとなってから、私たちが動画を目にする機会というのは格段に増えています。

街中を歩いていても、ビルに備え付けられた巨大な街頭ビジョンや電車内のディスプレイ、駅の構内などで広告を表示するデジタルサイネージなど動画を目にしない日は無いのではないでしょうか。

テレビの持っている影響力というのはまだまだ無視することができませんが、スマホの通信速度が5Gになりディスプレイの解像度が8Kになろうとしているこれからの時代、雑誌や新聞がWebへとシフトしていったのと同じように、動画もテレビからWebで消費されるようになっていくのは間違いありません。

ある調査によれば、スマートフォン動画の広告市場規模は、2019年には2,322億円、2023年には3,485億円まで成長すると予想しています。

これからますますWebで動画を見る時代になっていくことを考えれば、伝えたいメッセージを動画にして発信していくことは、商品やサービスの効果や性能はもちろん、心に響くメッセージを届けるために益々重要になっていくでしょう。

あなたの動画のクオリティは最初の5秒で決まる。

今の10代の若者の中には、何かを調べる時はGoogleの検索エンジンは使わずにまずYoutubeで動画を探すという人が少なくないようです。

動画の持っている情報量の多さを考えればこれは当たり前のことかもしれませんが、その一方で、動画広告の多くは「最初の5秒でいらない情報と判断」されてしまっていて、その先を見られることはありません。

1980年代から2000年代に生まれたミレニアム世代の若者ほどこの特徴は顕著で、かつてないほどにコンテンツが溢れかえっている今、クリエイティブでない動画にユーザーは見向きもしなくなっているのです。

VRの時代はまだまだ始まったばかり。

今はまだ画質の荒さが目立つ部分もありますが、高容量の動画データを一瞬で処理できる環境が整えば現実と見分けがつかないような動画体験を味わうことができるようになるでしょう。近い将来、VRがヒトの生活に大きなイノベーションをもたらすと確信しています。

動画がマーケティングの効果を極限まで引き上げる。

動画を利用して商品の説明を行うことで、プロダクトへの理解が74%高まり、商品の購入率は64%増加するということが統計によって判明しています。

ダイレクトメールに動画を載せると、テキストだけの広告に比べてクリック率が2~3倍上昇することも分かっていて、ランディングページに動画を埋め込むことで80%のコンバージョン率上昇が見込めるそうです。

SEO的な面でも「動画が埋め込まれているページの方が、テキストだけのページよりも、Googleの1ページ目に表示される確率が50倍高い」とアメリカのアナリストファームであるForrester Research 社によって明らかにされました。

動画の視聴シーンが多様になっている今、良質な動画コンテンツに絞って発信を行なっていくことは、あなたのビジネスをこれまでになく加速していきます。